入れ歯安定剤をつけないと痛い、マウスピースをしていても歯ぎしりがひどい、そんなことはありませんか?
型を取って最初に出来た入れ歯やマウスピースは、その後の調整をすることで初めて効果を発揮します。
丁寧にその人のかみ合わせ全体を見極めて設計・調整することで、より長く良いかみ合わせの状態を保てます。
「適切に噛める」ことで、食事が気持ちよくできるだけでなく、骨格のバランスも良くなる可能性があります。
例えば、こんな症状が軽減したという患者さんの声をよく聞きます。
虫歯治療は噛み合わせ設計が大切です
虫歯で噛み合わせのバランスが崩れてしまうことがため、治療後の噛み合わせ全体を考えながら治療いたします。
虫歯の治療後は、虫歯だった部分だけでなく全体の噛み合わせを調整し、適切に噛めるようになるまで丁寧に治療いたします。
「この歯はもう仕方ない」と諦める前に、お問い合わせください。
特殊な事情がない限り、できるだけ一人一人の患者さんをじっくり治療するため、30分以上の時間を取っています。
患者さんが入ってきた時からが診察と考え、丁寧に誠実に、歯のかみ合わせから体全体の健康につながる治療を心がけております。
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